JAいわてグループ::農業新聞トピックス http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/ 農業新聞に掲載された記事の内、岩手県に関する記事をピックアップしています。 新米「江刺金札米」 愛知県へ出発 JA江刺 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17062  JA江刺は11日、奥州市江刺岩谷堂の江刺中央精米センターで2019年産「江刺金札米」出発式を開いた。「ひとめぼれ」70鼎魄γ慮に出荷した。 小原武雄専務は「特A評価の江刺金札米の産地として、おいしさをPRするとともに販売努力を重ね、生産者に還元したい」と意気込んだ。 県南広域振興局の高橋昭雄副局長兼農政部長は「令和3年に江刺金札米ブランドが100周年を迎える。生産者とJAが一体で米作りに取り組んできた成果。ブランド競争が激化する中、江刺には県内の米作りをリードしてほしい」と祝辞を寄せた。 関係者約50人が参加し、新米を積んだトラックの前で関係者がテープカットを行い、新米のおにぎりで乾杯。運転手に輸送の安全を願って花束を贈り、万歳三唱でトラックを見送った。 2019-10-18T00:00:00+00:00 交通安全誓約書 警察署へ931人分提出 JA新いわて http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17061  JA新いわては10日、盛岡西警察署に役職員931人分の交通安全誓約書を提出した。 誓約書には「ライトの早め点灯を徹底する」「飲酒運転は絶対にしない」などと役職員が自筆した。小野寺敬作組合長は「昨年度、組合員に反射材を配った。農繁期を迎えるので農作業事故防止を徹底したい」と話した。 2019-10-18T00:00:00+00:00 納得の品質味わって 岩手県オリジナル水稲「金色の風」「銀河のしずく」 「最高の出来」知事評価 県やJA全農いわて 盛岡市でイベント 新米進呈に行列 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17060  岩手県や蟒秕霾討い錣董△い錣峠秕霾銅要拡大推進協議会、JA全農いわては12日、盛岡市のイオンモール盛岡で「いわての美味(おい)しいお米 新米フェア」を開いた。「令和元年産米」の販売を記念し、達増拓也県知事とJA岩手県五連の久保憲雄会長、全農いわての畠山俊彰県本部長ら関係者5人が、新米を鎌で刈り取るセレモニー行い、新米の販売を祝った。 達増知事は金色の風」を試食し「過去最高の出来」と評価し、その確かなおいしさに大きくうなずいた。「今年も、農家の汗の結晶であるおいしい新米をお届けできることをうれしく思う。ぜひこの機会に全国最高水準の岩手の米を多くの人に味わってほしい」と県産米の品質の高さに自信をのぞかせた。 会場では先着200人に県オリジナル水稲品種「金色の風」と「銀河のしずく」を300弔困帖▲リジナルエコバッグをプレゼント。セレモニー開始前から長蛇の列ができた。セレモニー終了後は、2種類の新米の試食を行った。 「銀河のしずく」は3日、「金色の風」は10日から新米を販売している。 2019-10-17T00:00:00+00:00 一関市立赤荻小学校 稲刈り 手刈りに苦戦 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17059  一関市立赤荻小学校の5年生47人と県立一関清明支援学校の児童2人は10日、一関市赤荻地内の4討凌綸弔念雋△蠅鯊慮海靴拭水田所有者の阿部邦弘さん(62)や住民、JAいわて平泉職員らの指導で、5月下旬に児童らが植えた「コシヒカリ」を鎌で刈り取り、出来秋を喜んだ。 児童は稲を4株ずつひもで束ね、ほにおに掛けた。総合学習の一環で田植えと稲刈りを行う他、グループごとにテーマを決め米に関した学習にも取り組んでいる。19日の学習発表会ではその一部を発表する他、さらに調べてまとめる。 阿部さんは「鎌の使い方や束ね方などを体験することで、昔の苦労を知ってもらいたい」と話した。 高橋美咲さんは「鎌がうまく使えず、刈り取るのが大変だったけど楽しかった。食べるのが楽しみ」と笑顔を見せた。 2019-10-17T00:00:00+00:00 大きいサツマイモたくさん取れた 花巻市大迫町亀ヶ森の中山間直払事業鶴尾集落 花巻市立大迫保育園の園児を招待  http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17058  花巻市大迫町亀ヶ森の中山間直払事業鶴尾集落は7日、花巻市立大迫保育園の園児を招き、集落事務局の高橋正克さんの畑2討妊汽張泪ぅ發鮗穫した。 住民が春に「ベニアズマ」の苗を植え、秋に園児と収穫することで地域の活性化を目指し、集落を守り農地を未来へ残すために10年以上前から続いてる。 13人の年長園児と収穫や焼き芋作りなどを行った。園児らは畑に入って土を掘り起こしたり、つるを引っ張たりと、初めての体験に目を輝かせながら、自分の頭ほどの大きな芋を収穫し。焼き芋を味わい「熱くておいしい」「とっても甘い」と喜んだ。 八重樫琉生君(6)は「大きなサツマイモが11個も取れて楽しかった」と笑顔を見せた。 集落の菊月眞一代表は「園児との世代交流は元気をもらえ、若返りになって良い。今後も継続していきたい」と話した。 2019-10-17T00:00:00+00:00 台風19号被害 JAいわて花巻 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17057  JAいわて花巻は15日、台風19号の影響でリンゴの落果や倒木、ピーマンやネギの倒伏などの被害があることを確認した。農業被害額は4億円を超える見込み。支店の農業用倉庫のシャッターや屋根が一部破損するなど、JA施設にも被害が出ている。JAは全容の把握を急いでいる。 特に被害が大きかったリンゴは、花巻市と北上市を中心に153任農源採未裡桶笋謀たる846鼎能果などが発生。うち47任韮横沓貝鼎陵邁免鏗欧発生した。これから収穫期を迎える「シナノゴールド」の落下が目立ち、約5100ケース(1ケース10繊砲帆澗里裡干笋落下した。 JAの主力「ふじ」は約2万1200ケースで全体の3割、現在収穫期を迎えている「ジョナゴールド」は約1万7000ケースで全体の約3割が落果。リンゴの被害額は2億9000万円を超える見込み。JAは、傷果を訳あり品として受け入れる体制を整えた。 野菜は、ピーマンの露地栽培で倒伏が見られ21・7任韮隠械貝邸¬鵤苅坑娃伊円、ネギは花巻市や北上市を中心に倒伏や折れが見られ13・1任婆鵤械横娃伊円の被害を確認した。ネギは訳あり品として受け入れる体制を整えた。その他、雑穀や大豆の倒伏、花巻市矢沢地区ではブドウの雨よけビニールの被害、遠野市では牛舎の屋根の剥がれ、沿岸地域では野菜の冠水もあった。詳しい被害状況は調査中だ。 2019-10-16T00:00:00+00:00 台風19号被害 JAいわて平泉 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17056  台風19号の影響で、一関市室根町を流れる大川が氾濫し、一関市のJAいわて平泉の矢越15号倉庫が浸水した。保管していた2019年産米6800袋(1袋30繊砲里Δ腺坑隠安泙浸水被害を受けた。 JAは13日、台風19号災害対策本部を立ち上げ対策会議を開くとともに、被害状況の確認と対応に追われている。 同倉庫では約30造浸水した。大川が減水した13日から、JA役職員は浸水被害を受けた米の片付けや別倉庫への移動に追われた。大川の氾濫による浸水被害は今回が初めて。 2019-10-16T00:00:00+00:00 台風19号で被害 JA江刺 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17055  JA江刺は13日、危機管理対策本部を設置し、台風19号の被害状況を確認した。 管内では奥州市江刺の愛宕地区や稲瀬地区など、平場を中心にリンゴの落果被害やビニールハウスの破損が見られた他、JAの産直施設「江刺ふるさと市場」のテント破損や倒木など、強風による被害が確認された。 リンゴの落果を受け、JAは特別対策として台風による落果被害果の集荷を決定。中生種と晩生種を区分けして集荷し加工用とする。 2019-10-16T00:00:00+00:00 実習生を歓迎 地域文化も理解 JA新いわて東部営農経済センター http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17054  JA新いわて東部営農経済センターは5日、2019年度外国人実習生歓迎会と日本伝統文化視察を岩手町で行った。センター管内で受け入れている外国人技能実習生103人のと関係者約140人が参加。地域行事に触れ、日本の文化への理解を深めた。 センターでは19年度も44人の実習生を新たに受け入れた。地域の文化に触れてもらうことを目的に、19年前から「岩手町秋まつり」に併せて歓迎会を開いている。 東部技能実習生受入農家連絡協議会の福島昭彦会長は「当エリアの野菜の出荷数量は前年比110%、特産のキャベツは113%の実績となっている。実習生の力があっての結果と感じている。今年も残り3カ月、実習生と共に頑張っていきたい」とあいさつした。 同センターの本宮毅センター長は「農業を学ぶのはもちろん、地域と触れ合い、日本の文化や伝統に触れてもらい、日本そして岩手町のことを理解し、好きになってほしい」と期待した。 2019-10-16T00:00:00+00:00 リンゴ「トキ」生産者がPR JA江刺りんご部会 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17053  JA江刺りんご部会は5日、中生種の黄色系リンゴ「トキ」をPRする「トキの日フェア」を県内のスーパーや青果店など5店舗で行った。JAは2013年に「ト(10)キメク(9)」の語呂合わせから「10月9日」を「トキの日」と制定し、試食宣伝会を行ってきた。今年も生産者が店頭に立ち、旬の「トキ」の食味の良さをPRした。 北上市のジョイススーパーロッキー江釣子店では、部会の高橋収副部会と部会女性部「アップルレディース」の岩本智恵会長が店頭に立った。高橋さんは「トキは甘さと歯応えが魅力。子どもから大人まで幅広く気に入ってもらえると確信している。黄色系リンゴは敬遠されがちだが、多くの人に試食して味を知ってもらい、その魅力を広めたい」と力を込めた。 試食をした50代の女性は「早い時期のリンゴは酸っぱいと思い込んで敬遠していたが試食をしてトキの甘さ、みずみずしさにびっくりした。おいしいリンゴを知る機会となりうれしい」と喜んだ。 19年度、部会では1万4000ケース(1ケース10繊砲僚于戮魴弉茵出荷は10月下旬まで続く見込み。 2019-10-16T00:00:00+00:00 JAおおふなと女性部長 及川久美子さん 「ためになる」目指す  http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17052  JAおおふなと女性部は7支部あり、307人の部員がいます。支部ごとに各種講習会やJAや行政の行事などに参加したり、協力したりして活動しています。女性部全体としても親睦旅行やセミナーに参加しています。 当女性部では部員の高齢化が進み、若い世代の新規加入がなかなか進まないという問題を抱えています。そこで「JA女性部活動って楽しいし、ためになる」と思ってもらえることを目指し、内外に発信していきたいと思っています。 例えば、今年も部員の健康意識の向上と増進を目的に、健康講座を開く予定です。JAの助け合い組織「虹の会」と合同で企画し、女性部以外の地域住民も参加できるようにしています。これが、女性部活動を知ってもらうきっかけになればうれしいです。 一方、活動に当たり参加者を募る難しさを感じています。私は幸い夫が元JA職員だったこともあり、女性部活動に理解を得られ、いつも快く送り出してくれます。しかし「会場までの移動手段がない」「家の用事で出掛けられない」などの理由で活動に参加できない部員が多いのも現状です。 部員が生き生きと楽しく活動することは、女性部だけではなくJAの自己改革にもつながり、地域もより活性化することでしょう。そのために、私は一人でも多くの部員が女性部活動に参加できるよう、JAのホームページやインターネット交流サイト(SNS)を活用し、尽力していきます。■経営内容=和牛繁殖5頭、育成牛1頭■家族構成=夫、息子、■目標=和気あいあいと活動し、それを継続していくこと■年齢=62歳 2019-10-16T00:00:00+00:00 秋ナス食べてね 日替わりで料理提供 一関市でフェス JAいわて平泉なす生産部会の若手生産者 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17051  JAいわて平泉なす生産部会の若手生産者は11日、一関市花泉町の酒BAR羽鶴で秋のナスフェス2019を始めた。地元産ナスの認知度向上と、ナスをもっと気軽に楽しんでもらうのが狙い。農家直伝のナス料理と店主オリジナルのナス料理を日替わりで提供。農家直伝の料理はレシピをプレゼントする。期間は18日までの8日間。 同フェスはなす生産部会の若手生産者9人が企画し、生産者の地元の後輩である佐々木幸一さん(42)が経営する酒BAR羽鶴の協力を得て初めて開催。一関市、平泉町が東北有数のナス産地であることを知ってもらうとともに、地元のナスをおいしく味わってもらいたいと準備を進めてきた。 今回提供されるナス料理は、JAなす生産部会で2004〜13年まで行われていた、なす料理コンクールで入賞した料理112品から、店主の佐々木さんが厳選した9品と佐々木さんオリジナルのナス料理を日替わりで提供する。佐々木さんは「地元の若い人たちを応援したいと思い協力した。(なす料理コンクールの入賞作品の)レシピ集の中からお酒に合いそうなものを選んだ」と話す。 生産者が普段食べている料理とあって、忙しい時でも手軽に作れたくさんナスを食べられるのがポイント。店だけでなく家庭でもおいしく味わい各家庭の定番ナス料理になってもらいたい、ナスをもっと気軽に楽しんでもらいたいとレシピをプレゼントした。 期間中、使用するナスは若手生産者が栽培したもので、11日に60祖鷆,靴修慮紊賄垢らの注文を受け朝取りした新鮮なナスを生産者が届ける。 若手生産者代表の菅原慎也さん(33)は「自分たちが栽培したナスが料理として提供されるのはうれしくやりがいになる。今後も地元の協力を得ながらナスをPRしていきたい」と意欲を示した。 2019-10-13T00:00:00+00:00 ニンニク産地確立めざし 機械植え付け実演 八幡平市で http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17050  八幡平地域園芸産地協議会は3日、農事組合法人中沢農産の圃場(ほじょう)でニンニク植付機と覆土調整機の実演会を開いた。八幡平市でニンニクを生産する八幡平山菜栽培研究会の会員と関係者約30人が参加。機械によるニンニク種子の植え付けと覆土作業を確認した。中沢農産は今年度から機械化によるニンニク栽培に取り組み、70討ら1.6任傍模を拡大。高橋金悦代表理事は「作業の速さが全然違う。手植えでは1週間はかかる植え付けが、機械では3人の作業員で1日で終わった。3年後に目標とする面積の作業も可能だ」と手応えを感じている。八幡平農業改良普及センター産地育成課長の佐藤喬さんは「八幡平市にはニンニク栽培の文化がある。市オリジナルの登録品種『八幡平バイオレット』もあり、機械による栽培体系を確立し、産地を目指したい」と話す。協議会の副会長である八幡平市農林課の田村泰彦農林課長は「市で1億円を超える品目はホウレンソウ、トマト、ピーマン。ニンニクの産地化を進め、それに続く品目にしていきたい」と意気込む。協議会はJA新いわて八幡平営農経済センターや市、普及センター、振興局、市内の2生産法人で構成し、今年4月に発足。県などの各種事業を活用し、2023年までに15任忘酩佞韻掘販売額1億円のニンニク産地を目指している。   2019-10-12T00:00:00+00:00 特産品PR 東京で好評 JAいわて平泉 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17049  JAいわて平泉は9月28日、東京都中央区の銀座三越でみのりみのるマルシェ「いわて平泉の実り」を開いた。JAの農畜産物と加工品、特産品などの試食を勧めながら販売しPRした。 首都圏の消費者に一関市や平泉町の農畜産物のファンになってもらうのが狙い。JA全農や生産者、一関市、平泉町、JA役職員ら22人が参加した。マルシェに隣接するみのりカフェでは同日限定で梨のスムージー、みのる食堂ではトマトサラダ、肉じゃがを提供した他、いわて南牛のすき焼きは期間限定でみのる食堂で提供した。 2019年産米「金色の風」「ひとめぼれ」、夏秋野菜のトマトやナス、キュウリなど、リンゴや梨の他、地元農産物で作ったドレッシング、ピーマン美噌(みそ)などを販売した。「金色の風」やドレッシング、ピーマン美噌(みそ)などは試食で味を確かめてもらいながら、食べ方や活用法なども紹介した。 商品はほぼ完売し、いわて平泉の実りを首都圏の多くの消費者へのアピールした。 佐藤鉱一組合長は「期待以上の成果が得られた。JAの農畜産物や6次産品を広くPRすることにつながった」と語った。 千葉県成田市から来店した男性は「自分も農家なので、興味があり立ち寄った。生産者が試食を勧め説明してくれたので、商品の良さがより伝わった」と話し、買い求めていた。 2019-10-12T00:00:00+00:00 収穫前に食味を 最盛へ意識統一 JAいわて花巻 リンゴ中生種目ぞろえ会 http://www.ja-iwate.or.jp/nogyotopics/page.php?id=17048  JAいわて花巻は7日から2日間、花巻市と北上市の4会場で「ジョナゴールド」を含む、リンゴ中生種の目ぞろえ会を開いた。参加者は収穫や選果の基準を確認し、本格出荷に向けて意識を統一した。 8日に花巻市で開いた会には生産者やJA、県中部農業改良普及センター、市場担当者ら約80人が参加。普及センター職員は成熟状況や収穫上の注意点を説明。「ジョナゴールドは糖度とでんぷんが収穫基準に達しているため、着色が進み次第収穫作業に入ること。着色が不ぞろいのため、すぐりもぎを行うように」と呼び掛けた。 JA職員はサンプルを使い日焼けやコルクスポット、つる割れなどの選果基準を説明し、「収穫前に必ず食味を確認するように」と話した。 「ジョナゴールド」はJAを代表する品種。今年度は日照時間が多く降水量が少なかったため、10月上旬で糖度は収穫基準を超えている。収穫は7日から始まり、10月下旬まで続く。 JAは今年度、「ジョナゴールド」を7万2000ケース(1ケース10繊∩闇比113%)の出荷を見込む。 2019-10-12T00:00:00+00:00